フォーティーン ウエッジ TKシリーズとは
あなたのアプローチ ザックリを撲滅させる新兵器!
- グリーン周りからザックリやトップが原因でダボ・トリ
- 綺麗にボールに当てようとしらザックリでチョロ
- ザックリを避けようと打ったらトップでグリーンオーバー
- バンカーから脱出失敗で3打ロス
- グリーン周りラフから上手く打てずチョロ
アプローチミスの悩みを解決できる理由は?
ウェッジの命、ソールのリーディングエッジに物理的にザックリを排除できる丸みを帯びた「Tankソール(TK)」を搭載。
どんなにザックリしようとも芝上を戦車のごとく突き進んでボールが拾える圧倒的なパフォーマンスを発揮する「TK」

求める弾道によって選べる53°と59°の2つのロフトで新登場です。
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フォーティーン ウエッジ 口コミ評判
フォーティーン ウエッジの口コミ評判を調べてみましたので紹介しますね。
良い口コミ評判
まずは良い口コミ評判から紹介しますね!
歴代のフォーティーンを使用してますが、思い切ったデザインで皆さんに見せびらかしてます硬い砂に対しても跳ねる怖さがあったけど、そんな心配は無かったです
TKシリーズは前作から使用しており、違和感なく移行できました。
距離感もイメージ通りで玉も拾いやすくなったと感じます。
購入して正解でした!
前作(TK40を使っていましたが、バンカーで跳ねて使えませんでした。今回のはバンカーでも使え、アプローチでの進化も感じました。易しいい。
59度ですが、ソールが刺さりにくいので、 ハンドファーストに構えやすい、また、ソールを滑らせ易い安心感がありますね。
アプローチイップスになり購入、早速ラウンド、バンカー、アプローチともに安心感があり 精神的負担がなくなりました。
グースネックでボールが拾いやすく、バンカーも簡単に脱出できる。グリーン周りのアプローチのザックリ防止効果が高い。
フォーティーンの優しいシリーズを過去に使ってきましたが、群を抜いて優しいです。 バンカーでもハンドファーストかつ右脚よりの構えで普通に上がって止まります。慣れるまで逆に違和感があるかもしれません…。
悪い口コミ評判
悪い口コミ評判も調査したので紹介しますね
少しヘッドがボテってっとしてる
グースがまだ慣れません
これまでウェッジはストレートネックだったので、ここまでグースネックだと慣れが必要です。
ファーストコンタクトではデカヘッドに凄いグースネックが気になります。
口コミ評判 まとめ
現在のところ良い口コミ評判が多いですね。
高評価な部分は、やはり今まで使用していたウェッジと違いアプローチでザックリしなくなったという声が圧倒的に多いですね。
バンカーから脱出しやすくなったとの声も多くありました。
逆に悪い口コミ評判でコメントが多かったのは、ネックの形状でした。
ストレートネックのウェッジに使い慣れている人が、グースネックに変えると最初は少々違和感を覚えるようです。
グースネックとストレートネック どちらがおすすめ?
今回調査した口コミ評価の中で悪い口コミ評価のコメントにグースネックに慣れていない声がありました。
そこでウェッジのデザイン別にどんなゴルファーにおすすめなのかご紹介しますね
上級者:ストレートネック ウエッジ
- シャフトの中心線よりフェースが前に出ている形状(シャフト左端とリーディングエッジが一直線)
- ネックがまっすぐで、クラブフェースがスクエアに構えやすいデザイン
- ヘッドがターゲットに向かってまっすぐにセットできるため、狙いを定めやすい
- フェースローテーションが少なく、ストレートな球筋を狙いやすい
- 操作性が高いので、プロに多く用いられていますが、100切り、90切りを目指すゴルファーにはおすすめしません
中級者:セミグースネック ウエッジ
- ストレートネックとグースネックの中間的なデザイン。リーディングエッジがややシャフトの中心よりにセットされています。
- 適度なオフセットがあり、構えやすさと操作性のバランスが良い。
- ボールが少し左に出やすく、軽いドローを打ちやすい。
- 直線的な弾道と少しのドローを求めるゴルファー。
- 安定したショットとターゲットへの狙いを両立させたいゴルファー。
- グースネックのアイアンを使用している人で、操作性を求める方はセミグース形状を選んでも良いでしょう
初心者:グースネック ウエッジ
- リーディングエッジがシャフトの中心線より後ろにセットされています。
- クラブフェースがボールの後ろにセットされる感覚でボールをつかまえやすく、フェースが閉じやすいフェイスデザインです。
- ザックリやダフリを抑えられるので、バウンス角の大きい方がおすすめです。
- クラブフェースを閉じるタイミングが遅いゴルファーや、安定したインパクトを求める初心者におすすめのフェイスデザインです。
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使用感・満足感(ゴルフ雑誌のレビュー)
こんなゴルフ経験で悔やんでいる人におすすめ
評判の高いフォーティーン ウェッジ TKシリーズですが、どんなゴルファーにおすすめなのかまとめてみました。
参考にしてくださいね。
グリーン周りからザックリやトップが原因でダボが多い
100切り、90切りができなかったラウンドを振り返るとこんなことありませんか?
ティーショットはなんとか踏ん張った、2打目もグリーン周辺まで寄せることができたホールが何ホールかあった。
でも、グリーン周りでザックリやトップで打数をロス。
上がってみると結局、そのホールはダブルボギーやトリプルボギー。
綺麗にボールにコンタクトしようと思ったらザックリ
ピンまで残り30ヤード、寄せワンを狙おうと欲を出してアプローチショットを打ったらボールの手前でクラブスピードが緩んで(減速)でザックリ。
結局、そこから打ち直してグリーンオン、3パットのトリプルボギー。
ザックリを避けようと打ったらトップ
前のホールと同じようなピンまでの距離。
先ほどは手元が緩んでザックリしてしまったので、今度はしっかりボールを拾い上げようとアプローチしたらトップ。
グリーンをオーバーして再度、アプローチから3パットでトリプルボギー。
バンカーから脱出失敗で3打ロス
2打目で欲を出し、グリーン手前のバンカー超えを狙ったショットは、見事にバンカーへ。
ボギーオンを願ってバンカー脱出も2回失敗して3打目でグリーンオン。
3パットで8打の大たたき。
グリーン周りラフから上手く打てない
2打目はグリーン手前の深いラフへ。
ボギーオンを狙ってアプローチショットを打ったが、芝にクラブヘッドが喰われてチョロ。
もう一度、深いラフから脱出を試みたがグリーンの手前で失速。そこから3打でトリプルボギー。
フォーティーンTK53/59はその悩みを解消できます
ザックリ撲滅のTankソール搭載

ダフリ気味なゴルファーは、ミスへの不安からボールに対し鋭角にヘッドを当てに行きがちですが、それは通常のウェッジショットにおいてザックリをより助長してしまう事になります。
「TK」はリーディングエッジ側の形状を鋭角な入射角に対応できるよう、緻密に計算した丸み形状としてザックリミスへの強さを極限まで高めました。
恐ろしいほどに刺さりません。

ザックリ防止 クラブバランス採用
通常、ゴルフクラブはグリップ側が軽くヘッド側が重たいため切り返しでタメが入りやすく、ヘッド入射角が鋭角になりやすいことがザックリの原因を作り出しています。
「TK」はヘッドを軽量化させてバランスポイントを手元側に移動させることで、ヘッド入射角が鋭角になる現象を抑制します。

安心の打ちやす大型ヘッド
TKはボリュームあるソール形状をフルに活かすための大型ヘッドとなっていますが、同時に重量も増えてしまうと扱いにくさという機能的デメリットが出てしまいます。
そんな懸念を解消するための新技術が「デュアルマテリアル複合鍛造」。
ソール内部にセラミック系の軽比重素材(CMCコア)を埋め込んだ鍛造製法は大型ヘッドでありながら狙った重量と重心の実現を可能にしました。
重心を低くなりすぎない最適な高さに保ち、ショットの安定性を高めています。

ミス激減のリーディングエッジ形状
前作よりリーディングエッジを丸くし、よりボールを拾いやすいフェース形状に進化。
アプローチのイメージを出しやすくさらに実戦においてウェッジとしての使いやすさを向上させました。

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フォーティーンTK53とTK59の使い分け
実際にTK53とTK59の使い分けを紹介しますね。
フォーティーンTK53はランニングアプローチに最適
100切り、90切りを目指すあなたは、アプローチ用のウェッジはこれ1本で十分です。

アプローチでミスをする原因の一つは、ウエッジのクラブバランスが考えられます。
ウエッジのヘッド重量が重すぎると、切り返しでタメが入りやすく、入射角が鋭角になりザックリ、それを避けようと身体が浮き上がってトップしてしまいます。
フォーティーン TK53/TK59は、バランスが軽くなるように設計されています。
バランスが軽いのでそもそも上からクラブが鋭角に入りにくいのです。
また、バランスが軽いことで振りやすさ、抜けの良さにもつながっています。
100切り、90切りを目指すあなたなら、バンカーや深いラフ以外は、フォーティーン TK53 1本で十分に対応可能だと思います。

フォーティーンTK59はピッチエンドランに最適
100切り、90切りを目指すあなたがバンカーや深いラフから簡単に脱出させたいとおもったらこれ1本で十分です。

ヘビーなラフも、逆目でもTankソール搭載の59度ウェッジならバランスが軽く設計されているのでヘッドが減速することなく普通に打てます。
バンカーに入っても、スクエアで構えてもタンクソールのバンスが効くので簡単にボール脱出させることができます。
ぜひ、この2本でアプローチ周りを克服してください。
フォーティーンTK53とTK59のスペックは
フォーティーン TK53/59 開発秘話
購入使用か迷っている方へ嬉しい試打サービス
フォーティーン ウェッジを購入しようかどうか迷っている方は、
試し打ちをしてみるのも良いかもしれません。
フォーティーンでは自宅で試打できるレンタルクラブサービスを展開中です。
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